正直に話してみた

前に報告したとおり12月10日に商品販売となって、
こりゃ時間がないなー。
普通に考えても難しそうだなー。

ということで正直に「かなりギリギリ」と話した。
ただこれだけ言ったら言い訳に聞こえる。
そういうときは「こうしたらできる」という提案。
これが基本。

「なぜ、できないのか」は語らずに
「どうしたら、できるのか」を語る。

ってやつだね。

プログラムの認証部分を作り直す必要があったんだけど、
これを他のプログラマーに任せることにした。
他に任せることができれば、当然時間ができる。

これで何とかなりそう。

IBR開発

Posted by ライトニング 今村 吉宏


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