テレビの世界に関わってみる

出版セミナーのスタッフのつてで「ある俳優」とお話。
俳優と言うっても誰でも知っているレベルではなくて、
ぶっちゃけ誰も知らないというレベルの俳優さん。

ただ「俳優を目指して1年で俳優になれた」というのがウリ。
一般的に目指してもエキストラどまりが結構多い。
そういうなかで端役とはいえ声がかかるというのはスゴイこと。

アフィリエイトの世界でもピラミッド構造できている。
超稼ぐ人、少し稼ぐ人と稼いでいない人のピラミッド。
排風の世界はそれをさらに極端に末広がりな世界なのだ。

で、いろいろ話を聞いたんだけど面白い。
まずエキストラから始めたらしいんだけど、そこだけでも魅力的。
エキストラマニアがいるのだから商材も作れるんじゃね?

本当は自伝を書きたいという21歳なのだが…。
(人生いろいろあったわけです。そして…病気があって…)

なかなかパワフルで思わず応援したくなっちゃうね。
普通の人から見たら変人そのものだけど、面白い。

さらには放送作家、脚本家でもあって、面白い。
ネタ満載だなー。

正直テレビは最近ほとんど見ていないし、ドラマも見ていない。
なので知らない、わからない世界ではあるんだけど、
何かには役に立てるかも知れない。と思ってたりするのでした。

ちないに僕は昔々、脚本家になりたいと思ったことがある。
不思議なもので過去に関わったことが今関連している。
ほんと不思議だね。

IBR

Posted by ライトニング 今村 吉宏


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