ツイッターア◯◯◯くーるを紹介

フォロー◯ー◯◯ーPROユーザーにツールを紹介してみた。
サーバーサイドにインストールするタイプだし、そんなに高機能とは言えないんだけど、販売者さんと交渉したらだいぶ安くなったので紹介してみた。

利用者もだいぶ「使っている人」「使っていない人」に別れてきているので、そんなに反応が良いわけではない。もし購入した少し後のタイミングだったら、もっと購入されたかもしれないな―。

今のところ購入者10人。すくなー。

最近、アフィリエイトの結果がどれも芳しくなくて「俺って実は販売する力がないのでは?」と思ったりする時がある。うーん、まー、レターが書けるのと、売れるレターが書けるは違うからな―。

もっともっと自分を磨かなければイカンね。
追い込まないのがいけないのかなー。「これを買わないあなたの未来は地獄しかありません」とか。うーん。

ボードゲーム(実際はカードゲームだけど)の「ゴキブリポーカー」というのがある。蜘蛛やコウモリなど、とにかく嫌なキャラが8種類あって、それぞれに8枚ある。で、このカードを手札から誰かに押し付けるというゲームなのだ。自分が手番の時、誰かに絵柄を隠して「これはゴキブリです」と差し出す。差し出された方は「そうです」「違います」と答えるだけ。「ゴキブリ」と言いながら実は蜘蛛だったり、カエルだったりする。その嘘(ブラフ)を見抜くだけのゲーム。相手が外したら、相手に押し付け、当てられたら自分が引き取り、自分の前に公開する。同じ種類が4枚揃うと負け。
このゲーム、負けた人が手番を続ける。カードを出す。見抜かれる。カードを出す。見抜かれる。これが続くと「もう、ダメだ。全部見ぬかれている」という不安に支配されるようになってしまうのだ。これは体験しないとわからないけど、本当に怖くなる。精神的に追い込まれてしまう。
ま、それが面白いゲームなんだけど。

ちょっとそういう感覚、「何やってもダメなんじゃないか?」という気持ちが一瞬だけ出てきたのは事実だ。ま、まだ最初の紹介しただけだから、もうちょっとプッシュすればいいのかもしれないけどね。

あ、あと「これぐらいのツールでいいんだ」というものだった。これが17800円って。えーー。と思うのだが、それは作れる側の考えであり、使う側からすると凄い魅力的なツールかもしれない。そんなことを考えていた。


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