IP分散を考えてみる

Twitter側からIP単位でアカウントを削除されるという処置を受けた。
これは「この地域に住んでいる人、全員死刑」という無茶な処理。

ま、そのぐらいTwitter側「こいつら懲りねーな」という感じだったのかもしれない。凍結されてしまったのはしかたがないのでとりあえず静観。

このままではサービスとして継続できないのでTwitter側への処理部分をサブサーバーに分散させてIP分散させる予定。

しかしながら、もともとIP分散を考慮していないからプログラムの改造ポイントが多い。でもやらないといけない。ということで毎日プログラムと睨めっこ。自分が作ったものじゃないからよくわからない。

でも何日も眺めていたからなんとなくわかってきた。「こうすればいいかも」とういものが見つかったからプログラマーと協議をして決めていこう。

一日も早く復帰させたいんだけど、やはりプログラマーが即座に動けないからこういうときに問題が起きる。

IBR開発

Posted by ライトニング 今村 吉宏


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