エスケープ博士からの挑戦状

リアル脱出ゲームで「エスケープ博士からの挑戦状」というタイトルのイベントに参加をしてきた。

10人で小部屋に入ってチャレンジするイベント。
小部屋は3つ。研究室と転送ルーム、そして転送先…。

知り合い5人で参加をして、他に見知らぬ4人が参加。
合計9人で謎に挑んだ。

苦労したのは情報集めで、制限時間1時間の半分近くが最初の情報集めに苦労した。隠された情報が嫌らしい隠し方だったのでなかなか気がつかず…。
それでもなんとか集めると「これだ」と結構さくさくと解けていった。

しかし、あと少しというところでタイムアップ!!!
ちくしょーーーー。

という感じで悔しがりながらイベント終了。

さて、その後4人で横浜中華街でカレーを食べながら「こういうイベントやりたいね」という話になって盛り上がった。作戦会議と称してカラオケルームに移動して、1曲も歌うこと無く、あーだこーだと話し合う。

なんだか、俺、メンバーにガッツリ組み込まれていない?
面白そうと首を突っ込んだけど、メインメンバーはしんどいなー。

今年はエッセンシャル思考で、1つのことに集中する勢いなので新しいことはしたくない。アドバイスぐらいならいいけど。それ以上は嫌だ。

一応そのときに提案したものとしては、
現在リアル脱出ゲーム系は、各イベントを主催が場所を用意して人を集めている。もっと少人数に10から30人程度で「面白い企画はないか?」と探している結婚式2次会、会社の忘年会などで使えるようなパッケージを販売した方が差別化ができて、規模も大きくできる。
その中で有料で「スタッフ派遣」することも可能というのはどうだと。

てことで、どうなるかわからんけど。


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