結局、今後誰と付き合っていたいのか…

昨日の夜、ぼんやりと考えていた。

そのうちメルマガを再開したり、ブログ書いたり、youtubeで動画をアップしたりとあれこれ動くつもりでいる。
で、どういう人達と知り合い、今後付き合って行きたいのか?
ということを考えていた。
 
これまで単純に「起業したい人」というふうに考えていたし、パイはそこそこあるだろうという算段だったけど、ちとアバウトすぎるなーと思ったりもした。
 
で、実際に今付き合っている人たちはどうなんだ?と考えてみたところ、起業家が多いことは事実。サラリーマンの人もいるけど大部分は起業家だ。
 
付き合うのはやっぱり起業家だね。と考えたがしっくりこない。もう一方踏み込んでみたら、新しい回答が出た。
 
「自分の好きなこと、得意なことで起業している人たち」
 
おー、なんかしっくり来たぞ。よく起業の話をするときに「情熱の求めるもので起業した方がいい」と言ってた。それは情熱が持ていないとスタートダッシュのマイナス状態に耐えられないからだ。好きならば耐えられる。とても単純。
 
しかし、好きもので何でも起業できるかというとそうじゃない。やっぱり強い分野(プログラム)とか弱い分野(小説)とかがある。だけどシフトさせていけば問題は解決する。小説を「金持ちへ道(アフィリエイト編)」とかにしたら注目されるだろう。
 
そういうシフトチェンジができないとダメだね。あんまり世間では言われないけど。
単に「儲かるから」という理由で始めると直ぐに辛くなる。例えば転売は直ぐに結果ができるのでオススメなんだけど、好きでもないのにやっているといつか疲れが出てくる。そういう「儲かった後も続けたい」というもので起業して欲しいと感じる。
 
そして、そういう人たちと付き合っていきたいと思う。
 
ブログにしてもyoutubeにしてもステップメールにしても、そういう「好きなことで儲ける」ということが伝えられたらいいなと思う。
私が好きなモノはやっぱり「プログラム」だね。後「ボードゲーム」と「映画」「テレビゲーム」「ガジェット」…。
結構多いな^^


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