mof-mof と開発の打ち合わせ、開発決定

月額制受託開発をmof-mofにお願いしようという計画だった。ところが、開発メンバーが手一杯で受託できないという。そこでmof-mofが運営しているエンジニアマッチングサービス peersにいるエンジニアを紹介するということになった。

契約形態はmof-mofタイプで月額制で週1回の打ち合わせを行うというもの。peers. にはいろんな人が登録されているから、いったい誰が来るのだろう。
 
このサイトにはプログラマーとしての実績やブログの記事がリンクされている。つまりは実力を紹介しているというサイトだが、そこで紹介されている能力があればLP作成ツールも快適に動かすことができるかもしれない、と思う人がいた。

で、この「すげーなー」と思っていた人が紹介された人だった。おおっと。契約内容としては、この人に月◯◯万円、mof-mofには月◯◯万円ということになった。結構でかいね。

で、mof-mofのたちどころなんだけど、RubyOnRailsについてレビューをすること。プログラムというのは自分だけで作ると抜けがあったり無駄があったりする。
それを第三者の目でチェックをしてアドバイスすることを目的にしている。

3月は開発は休み。というのもメイン開発者が「育児休暇」なのだそうだ。
子供が生まれたばかりで奥さんのサポートをするらしい。「それなら経験者だからアドバイスできるよ」なんて言いながら和気藹々と打ち合わせは終わった。
 
これから面白くなりそうだ。2,3月の間にできるだけ仕様を詳細に決めてスムーズに無駄なく開発ができるようにしていこう。


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