slackで打ち合わせしまくり

システム開発を月額制受託開発をはじめてもうすぐ1ヶ月。slackというチャットワークのようなアプリで打合せている。このアプリはgithubやpivotaltrackerのような開発関係のアプリとの連携ができるようになっている。

チャットワークの「シンプル・イズ・ベスト」を追求するとは少し違う。だけど「開発に特化」していて、その他の余計な機能はない。まだ英語でしかリリースされていないので操作でわからない点も多い。チャットワークのシンプルさに慣れてしまっているので少し戸惑う。実際にそれほど多くの機能は使いこなせないし。

で、このアプリを使って「こういうときは?」というやり取りを頻繁にしている。
ありがたいことに開発する人が疑問に思ったすぐに聞くタイプなのでこちらもアドバイスしやすい。

例えば「メール配信システム」について、私はわかっている前提でドンドン進めていたんだけど、開発の人は知らなかった。そりゃそうだ。普通の人はステップメールなんて仕組みを知らない。

それで、こういうことができるんだよ。なんてことを伝える。「なるほどー」と理解深めた上で開発を進める。「こんな方法はどうでしょう?」という提案れくたりして、よくある「言われたことだけやりますプログラマー」とは違う。

うん、良い感じだ。

今のところは順調に言っている気がするぞ。

IBR開発

Posted by ライトニング 今村 吉宏


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