観終わった。いやー疲れた。

海外ドラマ「24ファイルシーズン」を先程見終わった。

流石にドラマと同じように24時間で見ることはできなかったけど。
8時間分見たところで睡魔に負けて寝ました。^^;

昼寝でもしてればもう少し頑張れたかなーと思いつつ。

いやー面白いねー。
主人公ジャック・バウアーの暴走ぶりは毎回だけど、
ラストに近づくほどにその勢いはエスカレートしてたなー。
最後はシリーズ最高の暴走ぶりだった。

このドラマって「えぇー」とか「おぉーー」とか、見ててついつい感嘆な言葉を叫んでしまうんだよねー。

時勢がら「核攻撃」ネタ部分はちょっと抵抗があったけど…。

日本で見ることのできる海外ドラマは海外で人気の作品ばかり。
ヒットする可能性が高いのでDVD化されているのでハズレが少ない。
そして海外ドラマのプロット(構成)はどれも素晴らしい。

良くレターやメルマガでは「ストーリー」の重要性が語られる。
このストーリーの中でも最も大切なのが「プロット」なのだー。

プロットというのは構成のことで、どのように物語を組み立てるかということを示している。

嬉しい、悲しい、驚き、その瞬間のシーンが最高潮になるためには、その瞬間までに積み重ねがとっても重要となる。

すっげー嬉しい、超悲しい、激驚きは、プロットにより最高になる。
海外ドラマは楽しめるだけではなく、勉強になるよ。
いろいろ見てみてね。


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