和佐さんの新しいチャレンジ

この間、通信教育のプロモーションがおわったばかりなのに…。
また何やら始まるようです。

好きだなー。
もうライフワークみたいになっているのかもしれない。

たとえば、起業が好きな人は、立ち上げた会社が安定してくると人に売り払って、また裸一貫から起業する。
周りから見ると「もったいない」と思うだけど、起業好きは起業がすきなのだから、ゼロになることの方が快感だったりするのだ。

これを和佐さんに当てはめるとしたら「常にチャレンジャー」ってことになるのだろうな。
もう、じっとしていない。^^
学校の先生から「ちゃんと話を聞きなさい」と注意されて、
通信簿には「落ち着きがない」と書かれているタイプかもしれない。

今回のピー音満載の音声は面白かった。^^
一本取られたって感じだね。

「面白いプロモーション」を自ら実践しているのが素晴らしい。
さて、このプロモーションは1件登録で報酬が得られるが…。

やっぱり紹介するのも「面白くしよう」と考えてみる。
ただ単に「和佐さんの無料動画」ですよーーー。じゃ、つまらん。

どうしようかなーーといろいろ考えながら。

「そうだったのか!ヨッシーの学べる破壊的創造」

とか。思いっきりパクリじゃん。
って思うけど無料動画を解説する人はみたことないので、
いいかなーと。

たとえばーーーー。
「面白いことが必要」とかの例にニュースを取り上げてみる。
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ニュースは「重要なこと」を放送しているように思うけど、
実は違う「面白いこと」「興味を持つこと」を紹介する。
世の中の実情なんて実は全然関係なくて、
「え!」というものが選択されて、
そればかり放送されているのだ。
見知らぬ土地で車どうしが事故ったというニュースを見て、
どうしろっていうんだ。
と思うけど、画的にクラッシュした車が映る方が
「興味を持つ」ってことなのだ。
情報起業家の世界でも一緒のことで「役に立つこと」よりも
「面白いこと」の方がより注目を集めることになる。
それに気がつかないと必死で「役立つもの」「裏技」と提供しようとする。
それじゃぁダメなのだ。
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手な具合に。
でも、書くと面倒くさいな。^^;
やっぱ音声か?
いや「面白くする」には動画をバリバリ使うか?
悩むなー。

もっと面白い企画を考えたい。
ちょっと考えよう。