和佐さん、やっちゃいましたね。

数回にわたって通信講座に関するビデオキャンペーン。

毎回、無謀なコメント数が要求され…
しかし、ことごとくクリアしていった。

すげーなーと思うばかり。

IBCは正直に書くことを信条にしているので、正直に思ったことを書く。

このキャンペーンが始まったとき「失敗するんじゃないの?」という思いがあった。
絶対失敗するという気持ちはなかったけど、難しいという思いが強かった。
五分五分というのが正確なところかな。

第1回目のビデオで300コメントということで「無茶だなー」と思った。
それなのに第2回目のは350コメントをゴールとした。

通常1回目より2回目、3回目の方がコメントは減っていく。
同じ数だけ集めるのでも相当大変なのだ。

1回目は話題性だけで人が集まる。
しかし、2回目以降は基本的に前回を見た人が対象になるからだ。

350コメントという数字を見たときは、「和佐さん、壊れた」と思った。

しかし、それもクリアしてしまった。
あーよかったと思っていたところ、次は450コメントとあった。

正直、「和佐さん、狂った」と思った。

ビデオの内容は、はっきりいって難しい。
昨日今日、ネットビジネスを始めた人にちゃんと伝わると思えない。
それぐらいの高度な内容のビデオが1時間以上も3本。

どんだけ自分で地獄に堕ちるんだと感じてしまう。

だけど、最後のチャレンジで450コメントが集まった。

しかし、この450コメント…
それは、和佐さんの力だけでではない。

裏にはたくさんの和佐ファンがいて、みんなの協力があったからだと思う。
僕自身もメルマガで和佐さんのブログへ誘導をした。

今は「無料オファー登録で100円」という報酬付きでようやく紹介してもらえるような時代に、単に応援したいという気持ちだけで、ブログへ誘導するなんて…。

きっと僕と同じような気持ちで行動した人がたくさんいたと思う。
(新年会でたけなかさんがメッチャ、プッシュしたように)

「失敗させるわけにはいかない」

という、うまく説明できない、わき上がってくる感情が行動させた。
これってすごいことだと思う。

「それは和佐さんの奴隷なんだよ」と思う輩もいるかもしれないけど、
ただの一度も和佐さんから「紹介してね」なんて言われていない。

だけど、勝手に紹介しちゃう自分がいるわけだ。

「感情を揺さぶる」とは、レターを書くときにもっとも重点が置かれること。
まさに僕は感情を揺さぶられ、行動したわけ。
僕に向かっては何にもプレゼンされていないのに。
本当に不思議な感じがする。

いろんなプロモーションが最近飛び交っている。
僕もキャッチザウェブと一緒にリスト集めをやっている。
※公開終了※

だけど、和佐さんがひとりでやった今回のプロモーションの方が遙かにすごい。

これからも和佐さんの行動は目が離せない。
ひとりで地獄の底まで「ちょっと行ってくる」ノリで出かけてしまうので。

そのたびに「えー!」と驚きながら、ついて行ったり、応援したり、しちゃうんだろうな。

IBR

Posted by よっしー