コンテンツがあること強さ

今日、佐藤さんという方とランチを一緒に食べてきました。
昔IBCのメンバーだったのですが、今はひとりでこっそり、じゃなくて、じっくりとネットビジネスをしています。

佐藤さんはPDFコンテンツが30個ぐらいあって、それを毎月順繰りに販売しているそうです。
ひとつは3000円と5000円とかなんですが、それで毎月30万円ほど稼いでいるそうです。

オラクルというデータベースなど、スーパーコアなカテゴリーでビジネスをやっています。
そんなスーパーコアなリストが15000人もいます。
どんだけ濃いメンバーかというと、ほぼ全員がアフィリエイトという言葉を知りません。

ま、アフィリエイトを知っていれば「すれている」というわけではないですが、初心な方が多いのは確かです。

その15000人に向けて、ちょいとアプローチすれば、あっというまに毎月50万円は楽勝だと思っています。

さて、そんな佐藤さんの1日の作業時間は「3時間」だそうです。
「サラリーマンの人に申し訳ない」ということで知り合いとかにも、その生活実態を内緒にしているのだとか。

僕はさらけだしなので、がんがん喋っていたりするんですけど、
「そのうち刺されますよ」と忠告を受けました。^^

確かに前回のエントリーのように「妬み文化」である以上は控えめにしておいた方が良いのかもしれません。

だけど、ここしばらくの僕はめっちゃ働いています。
稼働時間は1日14時間を超えます。
サラリーマンよりも働いています。

新しいサービスを展開し、新しいツールを販売する、という今は大忙しの時期なのです。過度期というやつですね。
大変ですけど、好きだから別に気になりません。

つらいのはパソコンの見過ぎで目が痛くなることです。
目を細めて少しでも負担を軽くしながら作業しています。

佐藤さんは旅行が好きで、頻繁に旅行に出かけているそうです。
3月はオーストラリアにいくとか。
いいなー。
3月は忙しくてとても海外旅行は無理そうですが、そのうちのんびりと行きたいです。

IBCの日記も「今日はカンボジアです」なんてタイトルが登場するかもしれないですよ。