なんもかんも、上手くいかない

そーゆーときってありますよ。
今日の僕がそうでした。

いつものようにジムに出かけてお風呂〜。
手ぶらでジムに出かけても大丈夫なようにシャンプーリンスなどを契約ロッカーに預けてある。
ところが…、このロッカーが開かない。
「あれ?」
と何度も鍵の番号を確認するけど問題がない。

もしかしたら、別なロッカーと間違って「解約処理」されたかも。
ちょうど自分の場所の真下が、解約されて空きになっている。
きっとスタッフが間違ったに違いない…。

という確信のもとカウンターまで戻って事情を話した。
「契約ロッカーが開かないんです。ちょっと見てもらえませんか?」
怒らず騒がずクールに事実だけを伝える。

すぐさま動いてくれた専用道具みたいなものでガチャガチャ。
カチッ。
スタッフ「あれ?番号、●●●●じゃないですか?」
僕「あ…」

完全に僕の勘違いでした。カッコ悪いーーー。
クールに決めたつもりが、恥ずかしさでホットになったよ。

さてジムでの用事を終えてから携帯電話見るとメールが…。
ヤマト運輸からの「商品のお届け」の案内。
通常ならば「ドライバーへの電話番号」が書かれていて、
すぐさま再配送時間を指定することができる。

ところが、今回のメールには電話番号が書かれていない。
「なんだよ。仕様変更したのかーーー」と思いながら、
わざわざ担当支店の電話番号を調べて電話した。

「配送ドライバーの電話しりたいんですけどーー」
「そちらの地域に二人いますので、伝票番号を教えてください」
「XXXXXXXXXです」
「その番号ないですねー。不在のメールだったんですよね」

「あっ」

それは不在を知らせるメールではなく、配送予定のメールだった。
「ごめんなんさい。間違えました」と終了。
カッコ悪い。

とまぁ、上手くいかないときは何をやっても上手くいかない。
一時的にこういう時はある。
それは潔く認めて、なーーーんもしないようにしよう。

……考えてみると、単なるうっかりなんだけどね。えへへ。

IBR

Posted by よっしー