対談音声の録音、ViemoアカウントBAN、赤坂のランチとディナー

怒涛の対談音声3連発

さて今日は、赤坂に事務所を友人を訪問。医療系のコンテンツの提供をメインとしていて、大きく売上を上げている。それこそ年商何億円というレベル。スケールがでかくて痺れる。3人が主要メンバーで、もうひとり毎週月曜日にくるらしい(彼の場合はだいたい自宅かカフェで仕事をしている)。

ここに来た最大の目的は「音声対談を録ること」。みんなそれぞれに個人ビジネスをしていて、同じようにコンテンツ販売をしていた。その当時の状況を語ってもらおうということ。みんなとビジネス初期から知り合いで、いろいろとアドバイスをしたり、プログラム的な相談になったりしていた。

私は彼らの知識と経験を教えてもらいながらビジネスを進めてきたし、彼らは私の経験(プログラムなど)の頼ってくれていた。お互いに「助け合い、切磋琢磨した関係性」だったわけだ。これぞ、仲間。

「対談を撮りたい」とお願いしたところ、みんな快く快諾してくれて感謝。先日先に一人と対談を録った。そして今日は一気に3人との対談を録音した。これで4つ。コンテンツとしては十分だ。

みんなそれぞれにコンテンツビジネスの素晴らしさを別な視点から語ってくれたので、とても価値あるものとなた。また同時に、昔一緒に頑張っていた頃を思い出して懐かしいとも感じた。

これから編集をして公開できる形にしていくけど、これを聞いてくれる人にも良い刺激を与えてくれるだろう。

Vimeoアカウント停止

友人が提供しているサービス(私も関係している)で、動画配信にVimeoを使っている。昨日から「動画が見られない」という連絡が入った。調べてみるとViemoのアカウントが停止しているらしい。なんてこったい。

警告メールの有無を確認してもらったところ、2週間前から5通ぐらい届いてた。いずれも「トラフィックが多すぎる」ということで、上位プランに移行することが書かれている。しかし、英文ということで読まずにスルーしたために、Vimeoとしては「放置」と判断したのだろう。アカウントが停止された。

ネットで調べるとアカウント再開にはメールにしろ、電話にしろ、時間がかかるとのこと。それだとトラブルが解決しないので、新たなアカウントを作って動画を再アップロードするということになった。

しかしながら、動画本数が多すぎる!Vimeoアップロード容量が1週間単位で制限がある。もし、制限を超える場合は上位プランに申し込まないといけない。全部アップロードするのに1ヶ月ぐらいかかるかもしれない(一番低いプランだと)。

それにしても…なぜ、帯域が使いすぎたのかが原因不明。今となってはアカウント停止しているので、どの動画が大量に再生されたのかがわからない。総再生数はわかるけど、直近で再生された動画がわからないのだ。

うーん、これだと再発する可能性があるなー。困った。まー、少しずつ復活させるしか無いね。

赤坂のランチとディナー

昼から赤坂の事務所にでかけたので、近くのランチを食べに行った。お寿司屋さん。ランチタイム 2,000円。「ここ安いんですよ!」と紹介されたけど、いやー、普通のサラリーマン感覚だと良いお値段だ。^^

普段自炊している私からすると「おぉ、今日は贅沢だな」と思うレベル。カウンターで一つ一つ握ってくれる。ちょっと小ぶりのシャリを取り巻くように刺し身が乗って提供される。ホロホロと崩れるシャリと適度なわさび、そして魚がとても良い感じ。

そして、夕飯も赤坂の鰻屋さん。ここは3900円也。そしてごちそうになってしまった。友人から「いつもお世話になっているので」と、嬉しい言葉。こういうときは遠慮せずにごちそうになります(ペコリ)

とても充実した一日であった。