マインドマップ見直し、Microsoftサポートにブチギレ

最初の動画のマインドマップ見直し

これ数日かかっているけど、ようやく完成にたどり着いたかなーと思う。もちろん、見直しはいくらでもできるし、直したいところも正直言ってある。ただ、完璧を目指しすぎると完成しない。だから、一旦決着をつけて「完成させる」ことを最優先事項とする。

いつもどおり音声だけ録って、あとからプレゼン画面を追加しようと思ったんだけど…そういえば、自分を撮りながらやったほうが良いという提案ももらっていたんだよね。いよいよ、出るか出ないかの決断をしなければならない時が来た。出てもいいけど、そうすると録画のハードルが一気に上るんだよねー。

なにしろ、カンペを見るのが大変。視線って微妙にずれていてもやっぱり分かっちゃうんだよね。自然なカメラ目線をしながら話すのはテクニックが要る。そう、そのテクニックの練習時間が限られているんだよねー(言い訳)。

まー、考えてもしょうがないから、やってみて、面倒だったら声だけバージョンにしよう

Microsoftのサポートにブチギレ

2021年ももうすぐ終わりだというのに「今年最大に怒りまくった瞬間」だった。もう電話サポートが糞すぎて話にならない。技術サポートの手前、受付のところで話が通じないやつに当たってしまって、にっちもさっちも…

「契約者本人と確認できないから、担当部署に回せません」
「契約者本人とSMSでやり取りするの大変なんですけど」
「あなたのアカウントに管理者権限になるようにお願いしてください」
「なるほど、わかりました。では、その手順を教えて下さい」
「私にはわかりません」
「え?では、手順がわかる部署につないでください」
「できません。あなたの契約が確認できていませんので」
「は?契約者はパソコン詳しくないので代理対応しています」
「ご本人から連絡をしていただくようにしてください」

これはほんの一部だけど、こちらの話を聞かずにずっと喋り続けたりするので、「ちょっと聞いてください!」と叫んじゃったよ。契約内容も「○○というやつです」って行ったら「は?」みたいな反応だし。

今日だけで実は3回連絡している。問題が見つかるたびに電話して確認。2回は対応も問題なかった。こちらが、サービス内容をよく理解できていないのを察して、アレコレ聞いてくれて「あぁ、それですね」という感じ。

しかし、3人目は最初っから「何言っているの?」というオーラが見え隠れする。もう、不愉快極まりない。

でも考えてみれば相手も人間、こちらが分けわからないことを言うのでイライラしたのかもしれない、意地悪してやれという気持ちだったのかもしれない。対して、応戦するように私もイライラして意地悪したのかもしれない。

合わせ鏡のようにサポートと顧客はなるのかもしれないなー。もっと器の大きい人間になりたいぜ