愛しき人よ。いずこへ。

2017年10月28日

今日は出張で、札幌におります。ちょっと肌寒さを感じています。一足お先に秋を体験。
東京にいる、我が子への思いをはせながら仕事をしております。帰りは明日の夜。「待ってろよぉぉ!」
嫁さんから携帯メールが届いたので、電話。嫁さんの話によると1階にいる妻の両親が、なにかと上がってきて子供の相手をするそうな。
オムツ替えやミルクの準備の最中は、「オギャー」と泣き叫んでいる。すると「どうした、どうした」とあがってくるわけですね。
妻としてみれば、「ちゃんとやっているから!」と思うわけですが、義父母からすれば、孫を見にくる「良いキッカケ」になっているのです。
私としては「面倒見てもらって、その間、ゆっくり休め」ってアドバイスしています。その方がお互いに嬉しい結果になりますから。
(そもそも、私の方から妻の両親と二世帯住宅を申し出たのは、コレが目的だったりします)
最近、更に回数が増えてきて、昨日は夜中の1時にきたそうな。(嫁さんは起きてましたが)
そして、今。電話で嫁さんと話している最中・・・。
我が子は義父に連れ去られていきました。1階へと・・・。おーい!(^^;)
ちょいと行き過ぎだよ。奪還せねば。