我が家にやってきた。

2017年10月28日

誕生から約1週間。嫁さんと子供が退院してきました。本当は明日(月曜日)の予定でしたが、体調良好ということで、今日になりました。
両親と一緒に車でお家へGo!。一応、チャイルドシートはつけているのですが、病院から家までは5分という距離なので、こっそりとクーハンだけで移動しました。(内緒よ)
さて、家には2匹の猫がいるのですが、「新参者」に興味津々。興味というか恐怖を感じているのかもしれません。
遠くからじっと眺めていたり、近くによってにおいを嗅いで見たり。見ていると笑えます。
手出ししないように、よーく見ておく必要がありますが、ペットとの共存もいいものです。
病院で入浴を済ませていたので、家での入浴は明日からだったのですが、ある事情で、せざるを得なくなりました。
それはオムツを替えるとき、ちょうどはずしたタイミングで、ピューとおしっこをしたのですが、男の子ということもあり、勢いよく自分の体を飛び越えて、頭越えでおしっこをしてしまいました。
ということは、全身おしっこという状態なので、入浴が必要となったわけです。
義父が以前から「沐浴は上手だから、任せておけ」といって自分でやりたがるので、付き添いしながらお願いしました。まぁ上手だったのは自分の子を育てた30年前の話で、今はどうか?という不安がありましたが・・・、おもっきり的中でした。
「うわー、危ない」「持ち方が違う」と叫びながら、なんとか終了。最後に我が子をお湯から出したとき、ピッピと数回上下に振って水切り。「やめてー」
入浴中、飼い猫もウロチョロして「にゃーにゃー」と野次馬なのか、応援しているのか?これが結構面白かった。